2005年12月30日

2005年の読書を振り返る

 今年の9月頃から、読み終えた本を、手帳にメモしておくことにしている。

 そのメモによると、約4ヶ月で、35冊を読んだことになっている。(このほかに小説などを何冊か読んでいるが、記録していない。)
 9月より前も同じぐらいのペースで読んでいたので、だいたい1年間で100冊程度だろうか?

 読書は30億円貯めるための大事な情報源であり、思索や内省の時間であり、そしてまた、娯楽でもある。今後も続けていこう。

 35冊の書名を、ここに書いておくことにする。
 なお、以前読んだ本を、もう一度最初から最後まで読み直した、と言う場合も記録に含めている。その書名には(再読)と書いておく。

 特におすすめの本については、今後「30億円貯める本の紹介」で、個別に取り上げていくことにする。もし、興味があってレビューをして欲しい、と言う本があったら、コメントしてくれれば優先的に取り上げたいと思う。



posted by CatchYourBear at 18:46
Comment(2) | TrackBack(1)
読書について | ページTOP
この記事へのコメント
 橘玲さんの著作へのレビュー、感想聞かせてください。
Posted by トリプルダブル at 2005年12月31日 15:04
トリプルダブルさん、コメントありがとうございます。

「雨の降る日曜は〜」ですね。非常に心動かされる本で、何度も読み直しています。
後日レビューを投稿いたします。しばらくお待ちください。
Posted by CatchYourBear at 2005年12月31日 19:06
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのTrackBack URL
http://blog.seesaa.jp/tb/11175334

★★★☆☆「一瞬で信じこませる話術コールドリーディング」石井 裕之、フォレスト出版
Excerpt: ●この本で学べることは、次の二つです。  一つは、詐欺師や占い師が使う話のテクニック。  そして、もう一つは、日常会話での話し方の技術です
Weblog: 一日一冊:人生の智恵
Tracked: 2006-02-28 08:33
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。